2009年11月アーカイブ

2009年11月30日

退院1週間の母乳相談。爆寝にてボイコットしちゃうひと

退院1週間。助産師さんの母乳相談にやってきました。
退院後初めてのお出かけ。

うちの母さん、運転を焦っていたのか
でっかいトラックと正面衝突しそうになるわ

私は携帯忘れるわ

なのにすいか丸。ずっとグッスリ寝てました。
寝すぎじゃ!(-д-;)

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おくるみ(fujiringo手製)にて熟睡。

病院で授乳してアドバイスを受けるはずが、
授乳はナシとなり(すいかが寝てるので)
相談だけして(有料です)帰ってきました。

ついでに、私の股の傷口を先生に診てもらいました。

縫ったところがひっぱられる感じがするのと、
腫れているので。

ひっぱられる感じは
ある程度仕方がないことなんだそうな、

腫れているのは血か膿のどちらかなので、
確かめてもらうと血でした。
血の場合は自然に治るそうです。

傷を気にせず椅子に座ったり、
布団に座って授乳したりしてたけど、
やっぱりよくなかったみたいです。

家にあるストールとかをまるめてしばって、
即席ドーナツクッションにしました。

赤ちゃんのお世話に夢中で、
自分が怪我人なのを忘れていました。
・・・気をつけよう。

2009年11月25日

尿もれ疑惑

悪露用に生理用ナプキンを買ってきてくれるように母親にお願いしたら
尿もれパットを買ってきてくれた。

おっと!尿モレパット?なぜに?

これって

1 単に間違えた
2 娘(私)が産後だから尿もれになったと思った
3 余ったら自分が使うつもりで買ってきた
4 こっちの方が安かった

どれだろうか?

単に間違えたにしては、売ってる棚が違うだろうし。

この年にして尿もれだと思われるのは
なんだか悔しくもあり切なくもあり・・・

母が尿もれかどうかはデリケートな質問だけに
問いただしにくい。

このまま黙って使ってみようかと思ったけど、
私はイジワルな娘だから

「これ、生理用ナプキンじゃなくて尿モレパットなんだけど」

と指摘。
間違えただけだったらしいです。

すると今度は100円ショップで買ってきてくれたΣ(T□T)。

「こうゆうのだと肌がかぶれるのです。
なので、私はわざわざ布ナプキンを使ってるんです。」

とムキになってしまった。

母乳が吸えてもらえてないことで、
私、カリカリしてるみたいです。

結局、普通の生理用ナプキンを薬局で購入したので、
尿モレパットも100均の生理ナプキンも
無駄な買い物となりました。

後になれば笑える話になる?
・・・といいですね。

2009年11月24日

乳首拒否。そして母は鬼になるのだった。

乳首拒否(T△T)
ライバルは哺乳瓶の乳首。

哺乳瓶の乳首ってふにゃふにゃで柔らか!
赤ちゃんは柔らかい乳首が大好き!

始めは泣いて、猛烈拒否されてしまった。

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泣いて拒否

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無視っング拒否。(居眠りしてる国会議員みたいだ (´ヘ`;))

そこで姉がコンビのNUK(ヌーク)という乳首を買ってきてくれると言い出して、
(形が変わっていて、吸うのに力がいるんだそうな。)

俄然やる気になった私はスパルタママとなって
「ふにゃふにゃ乳首はもう吸わせないぞ」
と拒否されても自分のチチだけ吸わせ、
1日で乳首拒否を解除させたのでした。
あ、鬼?

そいでもって、ベビースケールを借りてみたのですが、
飲んでる母乳量がなかなか増えてこないので、
母乳量が少ないか、上手に吸えてないかのどちらか。
うーーむ。
うまく行かないもんだのぉ。

ただ、母乳がうまくいっていないという悩みは世の中には多いらしく、
やるべきことだけちゃんとやってれば、
あんまり自分を責めても意味がないようです。

そのうちうまくいくだろ~。

2009年11月23日

退院の日

退院は午前11時です。
あ、あわただしいです。

朝食/シャワー

母乳量測定
8ml!Σ(T□T)全然増えてない~不安です。

最後に外部の美容師さんによるシャンプーサービス。
有料でカットも頼めるのにお願いし忘れていた!

最後におみやげも渡される。
サンプルとクーポン券がどっさり入ってる中、
(サンプル:パンパースおむつ/明治 赤ちゃん用・ママ用 飲み物/明治 ほほえみ らくらくキューブ さらさ/イリューム)

赤ちゃんの服とスタイのセット。

ANAホテル食事券。
ん?

これはですね、
病院では胸の張りに配慮して、祝い膳を出さない代わりに、
落ち着いてからご夫婦でお食事をどうぞ。
というものだそうです。

そういえば、料理の豪華さがうりの個人病院もありますね。
伊勢海老つきの祝い膳とか。

私が入院したクリニックでは料理については強調されてなかったけど、
毎食ボリュームもあって美味しかったので、
大満足でした。

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祝い膳がなくても豪華だった入院中の食事。(写真は朝食です)

ホント、院長の心遣い、徹底してる。゜゜(´□`。)°゜。。

ほかに、へその緒入れとリラックスCDが入った
メモリアルボックス。

もらっても置き場に困る、と思ったけど、
メモリアルボックスは小物入れになっているので、
早速ネームタグをれておくことにしました。

赤ちゃんの足首と私の手首に巻かれていたタグ。

それから市内の写真館の無料券。
この写真館、私の高校の生徒手帳の指定スタジオだったので、
懐かしい・・・赤ちゃんとの記念撮影したいなぁ。

もう退院ですか。

うう。不安です。(T△T)
お金なら払うのでずっとここにいたいよぅ。

2009年11月22日

入院5日目(産後4日目) 搾乳の日

なかなか授乳がうまくいきません。
乳首まわりがまだ堅くて、赤ちゃんが吸い付きにくいみたいです。

マッサージ中に、
助産師さんがチチを溜めて赤ちゃんに飲ませてくれました。

なので、一日中搾乳。

せっかくわが子が目の前にいるのに、
自分の乳首を見つめてせっせと搾らなきゃならないっていうのも、
なかなか悲しいのですけど。
(搾乳機はまだ使えないのです。なので手搾り)

今出てるチチがまさに初乳(赤ちゃんの抵抗力を付けるのに必要)なので、
どんな形であれ飲ませたい、と頑張りました。

でも実は、搾乳はおっぱい全体を搾るのはよくなくて、
乳腺を悪くしてしまうんだそうです。

それを教えてもらった後は
乳管束があるという乳輪とおっぱいの境目を搾ることに。

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「腹減った~」と泣くわが子と
ひたすら搾った私の初乳を記念に。
(おチチはもうちょっと搾れてたのですが、写真はこれだけなのです)

2009年11月21日

入院3日目(産後2日目) かみ合わない一日とチチの痛み

「今日はすいかの世話、張り切ってやるぞ~」

と、新生児室に行くと、
すいか、聴力検査のため不在。

授乳のタイミングを何度か逃しています。

胸が張ってきてヤバイ気がするのですが、
ナースコールに誰も答えてくれません。

今朝、新たに6人の赤ちゃんが生まれたそうで、
あちこちでナースコールと赤ちゃんの鳴き声が。
この病院の規模では年に数度あるかないかの出産ラッシュ。

それよか、わたしのチチ、イタイよぉ

すいかが戻ってきたので授乳しようとすると
今度は私の診察が。

さぁ、授乳、と思ってるとすぐ昼ごはん
(ごはんを後回しにしても授乳すべきだった・・・)

いよいよ乳、イタイです。

やっと助産婦さんのマッサージを受けて
さあ、授乳!

でも飲まないと思ったら、泣いてる理由がオムツだった・・・あぅ。

そうこうしてる間に家族から
「退院の正確な日と時間(迎えにいってやるから)教えろ」とのメールが。

姉経由のメールで連絡が入ってくるのですが、
うちの家族、だれも携帯を持ってないので、家電にかけるしかなく、かけてみると
あっさり留守で、留守電も上手に使えない人たちなので、またかけるしかなし。と。

携帯プレゼントしようかとしても「要らん」といつも断れてたけど、
やっぱり持たせるべきだった。
連絡、つけにくいヨ~。

片チチにてすいかにおっぱいをやって、
助産婦さんに片チチのマッサージをしてもらってると、
やっと家から電話です。

どんだけ間の悪い一日なんですか!もう。誰か助けて。

と、この間の悪い電話で母親との仲こじれる

そうしていると、排泄(大)の気配にトイレに行こうとすると、
すいか丸が泣く。
え~ん、(大)も後回しにしてすいかのお世話。

病院食以外は食べずに、胸の張りに注意していたのに。
「この様子だと病院で出るオヤツも今日は止めておいたほうがいいでしょう」とのこと。

IMG_3825.jpg

食い意地大王のfujiringoは
食べないように言われたオヤツを冷蔵庫にとっておいて、
あとでコソーリ食べました。

さあ、世話も終わったし(大)へ、と思ってると、沐浴指導の召集が。
すいか丸がモデルになるとのことなので、
アホみたいにビデオカメラで撮影。

部屋に戻って、再び乳マッサージしてもらって授乳、

さあ、今度こそ(大)と思ったら
予約しておいた「ハンドマッサージ」が・・・

この日は何もかも噛み合わなくて、
他にも、病室とすいか丸の写真を撮ろうとすると曇り、
晴れるとすいか丸が泣いたり、用があったりしたし、

朝、夫から「毎日写真送ってくれ」と言われて、
1枚は送ったけど、バタバタでチチマッサージ中とかに何度かメールがあって、
「毎日写真なんか送れるか~」と八つ当たりしてしまったし、

ひどい1日でした。
この日こじれた母親とのミゾは、
この日記を書いている12月に入っても修復されていないのです。
てか、ウチの親も大人気ないなぁ。

夜になるとどんどん胸が痛くなってしまって、
乳首も痛かったので
乳首クリームを片手に泣きながら寝ました。

ワキの横っちょを巨大な洗濯ばさみで挟まれたみたいに痛かったです。

ちなみに姉はもっと痛くて、
胸の上をトラックが通っていったかと思った。
と言っていました。

でも隣の病室の人は痛みもなく
授乳も快調とのこと。

授乳すべきタイミングを何度も逃していたことが悔やまれます。

2009年11月19日

入院2日目(産後1日目) 慌しい入院生活の始まり

朝からシャワーを浴びてみたけど、
バスマットひとつ拾えない(ほど、股が痛い)

朝食後、部屋でゆくーり・またーりして、
お産の大変さを思い返しながら静かな朝にひたっていると、

「ババーン」とすいか丸と助産師さんがやってきておっぱい指導。

さっそく慌しい入院生活の始まりです。
初乳を授乳。張りや痛みもナシ。

その後、アロママッサージへ。

ミストでほぐしながらフェイスマッサージを受けて、
最後にハーブティーを頂くというサービス。

病院の中にエステコーナーとは・・・
院長、きっとここで個人的にもエステしてるのでは?

分娩費用にこのサービスが含まれてるってことは、
補助金でまるまる支払うので、
つまりは補助金でエステを受けてます。
平日の朝っぱらから。

会社のみんなに悪いと思いつつ、
痛いの頑張ったしな。
と思うのでした。

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ところで、出産のご褒美に、
夫から何かアクセサリーを買ってもらう約束でしたが、
このエステを受けて、ナノスチーマーを買ってもらおうと思いました。
毛穴、ツルツルになったぞぃ。

今日から食事は部屋だしからレストランへ。
レストランで一緒になった子の話によると、
会陰切開をしなくても、裂けてしまったという話を聞いて、
ちゃんと切って縫ってもらってよかったということが分かりました。

ちょっとずつ、出産直後に感じていた
ブルーが解けていきます。

金曜まで来れないはずだった姉が励ましに来てくれて、
午後からは東京から夫が来てくれました。

里帰り出産だったので立会い出産はできなかったけど、
こうしてヘトヘトのところに来てもらえたのが嬉しいです。

この後、ファミリールームという個室に移動して1泊してもらえるし、
股が痛くて何か拾ったり、ベットに横になるのとかも一苦労で、
何でも手伝ってもらえるのでラクでした。

出産直後の食事は「あーん」してほしいくらい
クタクタだったからなぁ。
立会いもいいけど、入院中のフォローは大事です。

2009年11月18日

元気な女の子ですよ。

P1000070.jpg

護符の出番です。
中の紙をちぎって文字を水に浮かべて飲むのです。
(真ん中→左下→左上→右上→右下)
私は真ん中を飲んでから病院へ出かけました。

さて、前の晩の続きです。

《AM1:00ころ》
病院から来てもいいと言われてないので
まだ家で頑張るつもりだったけど、
母の判断で出発。

ドライバー担当だった母には
毎日が緊張の連続だったようです。

本人の私より参っているように見えたので、
母の指示に従って出発することにしました。

寒い。運転が荒い。o(TヘTo)
陣痛も進むっつうの。荒療治運転め。痛いぞ。

痛みは8分間隔に。

通用口から中へ。
「深夜の通用口っていうのが出産っぽいやね。」
と思う余裕もあったような。

実際には、痛みの為に歩き方が「よっこら、よっこら」になってたらしく、
「車椅子出しますか?」と聞かれてました。

診察室で診てもらう。
服を全部脱いでガウン(人間ドックのやつ)に着替え。
子宮口4.5センチ開いているので、LDRへ。
(LDR・・・L=Labor(陣痛)、D=Delivery(分娩)、R=Recovery(回復室)の頭文字で、別々だった各部屋を同一の部屋で行うシステムのこと)

このあと破水まで、断片だけ記憶があって、全体の記憶飛んでます。

ひたすら陣痛とお休みの繰り返しだった気が。
とにかく想像以上に痛かったので、
もう途中でやめたくなって・・
全身麻酔にして後は先生にお任せしたいよ~。みたいな。

ただ、想像していた全身が裂けるような劇的な痛みっつ~より、
ドーンとした痛み?
説明はできず。

助産師さんと先生の会話に
「どんどん進んでいる」とか、
「けっこう早く進んでいる」とかの言葉が聞こえていたので、
頑張れた気が。

《AM4:30ころ》
破水
このあたりから痛いんだけど、
ゴールが見えてきているので、
頑張りもピークに。

《AM7:00ころ》
誕生。

「おめでとうございます。
元気な女の子ですよ。」

このセリフ。本当に言ってもらえるみたいです(^―^)。
ビデオに撮りたかったこのシーン。

撮れたはいいが、撮影してくれた母親の方言丸出しの声が入って台無しじゃ~。
後でカットしとこ。。。(-д-;)

直後からカンガルーケアに。
洗ってないそのままの赤ちゃん。

血にまみれた泣きじゃくるエイリアンが
胸の上に「ピトッ」と置かれた。

赤ちゃん、血なまぐさい (´□`。) そして血でペタペタする。
あ、血なまぐさいのはあたしの子宮の中の匂いか。

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カンガルーケア中。

でも胎動で感じた質感。
これだ、この頭、このかかと、このひざに間違いありません。

で、もっとも気になる顔。
あたし似だ~。Σ(T□T)
わぁ、どうしよう。

神様!受精からやり直しさせてもらえないでしょうか??
美人に産んであげたかったのに夫似にしてあげられなかった~。

そして、分娩での出血が多かったようで、
ひたすら寒い(-_-)ブルブル

入院一日目はとにかく股が痛い。(T△T)
(会陰切開しました。)
トイレ付の個室で、食事部屋出しなので移動は少ないのですが、
どこへ行くにもヨチヨチ歩きで。

実はちょっと落ち込んでしまいました。

落ち込んだ理由

・私似!
・体重が増えすぎていた!
・会陰切開しない方針の病院だし、マッサージも頑張ったのに結局切開しちゃったぞ。
・そもそも病院から来てと言われてなかったのに出発したのは失敗だったのでは?母に気を遣った私がバカだった。
・病院からOK出てから来ていれば、時間外の先生ではなく、院長にとりあげてもらえたのでは?(院長に惹かれてこの病院を選んだのに)

など。
私のこの気持ちが伝わっているのか、
赤ちゃんが必要以上に泣きじゃくってる気がして胸が痛みます。

私似については1日目の誓いを立てることで、心の整理を。
どんな誓いかっていうと、

自分と同じ顔をした母親が尊敬できない存在だったら、
自分のことも好きになれないと思うので、

「ステキママ」にならなければ!
と。
娘を幸せにするにはまず自分から、みたいな。子供の犠牲になるんじゃなく、自分がちゃんとしないといけないと改めて思うたのです。
自分が幸せになるっていうのは努力も必要ですし、外見だって二の次にしていてはイケマセン。

ちなみに、某雑誌には
「出産は富士山に3回登るくらいの体力が必要」
と書いてあるけど、体力そのものは1回登るくらいだと思いました。

それよか、痛い。
麻酔なしに全部の歯を順番に抜くような。

でも1個1個の陣痛は数秒で終わるし、
お産が済めばもう痛くないので、
どちらかを選べと言われたら抜歯より陣痛を選びますヨ。

2009年11月17日

前駆陣痛

ここ数日夜寝る前に生理痛のような鈍痛があって、
もしや?と思ったけど朝にはなくなってるっていうのが続いてました。

この日は痛みが継続して、陣痛に続きます。

《AM0:00~AM6:00》
1時間おきに軽い痛み
後半は30分おきになったので、いよいよかと思ったのですが・・・

《AM6:00~PM6:00》
逆に痛みが弱く、間隔が広くなりました。

午後は痛みが来ても
電話でおしゃべりしてました。おいおい。

母はきっとこれが陣痛の始まり部分だと言うので、
後に備えて一緒に外食。(外食する余裕もあり)

デザートのケーキ完食です!
(ほら、おっぱいが出るまでの間はケーキご法度ですから (´ヘ`;))

腹痛と腹痛の合間は、
部屋をぐるぐる歩いたり、柔軟体操をしたり、マタニティヨガをしたりして、
体を動かすことで陣痛を誘い込む作戦です。

でも、なかなか痛みも強くなってこないし、
間隔も狭まりません。


《PM6:00~日付変更時間へ》
夕方からゆるゆると痛みが続き、
夜の10時には急に間隔が10分に狭まって、
痛みが呼吸では逃せないほどになりました。

また、痛みの種類も下痢か生理痛のような痛みから
これまで感じたことのない種類の痛みに変わりました。

そのまんまなんですが、
赤ちゃんの頭くらいの大きさと固さのもので、
子宮の中からぐいぐい押されているような痛み。

病院に電話すると、

「初産婦さんは10分間隔になってからが長いので、
もうちょっと様子をみて8分間隔になってから連絡下さい」
とのこと。

え~っ!その辺のベットでもベンチでもいいので、
病院の建物には入れさせて~!!Σ(T□T)

と思うのですが、明日の朝出発かな?
とガマンして寝床へ。

そして日付は変わってゆく・・・

P1000100.JPG

陣痛の時刻を記録していた文字。
午前中は元気なのですが、

P1000101.JPG
深夜は痛みでウネウネになってます。( ̄∇ ̄;)

2009年11月16日

【ポイントを溜めてスクラッチ!yahooポイント頂きました~】

AJINOMOTO クノール(R) カップスープのサイトで、
ポイントを溜めてyahooポイントを頂きました。

IMG_3689.jpg

楽天ポイントなど、他の景品もあります。

コーンスープの宣伝をするわけじゃないですが、
市販のパウダーを使うにしても、
自分で作るにしても、
これからスープの美味しい季節!ですね。

クノールクラブサイト

(はじめに会員登録が必要ですが、
ポイントを溜めるのに商品の購入の必要はありません。
毎日見てると飲みたくなります(´ヘ`;))

サイト内には商品を使ったレシピや、
ユーザーによるアレンジメニューが載っています。
お野菜をたくさん採るヒントや、
手抜き(すみません)のヒントになりそうです♪

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